野生のイルカが撮影中のダイバーに助けを求めてきた!イルカに起こっていたこととは?

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ハワイの沖合で、マンタの群れを撮影していた

ダイバーのそばにやってきた、一匹のイルカ。

ダイバーの周りをぐるぐると旋回し始めて

何かを訴えかけているようです。

このイルカ、よっぽど追い詰められた状況だったのか

完全にヒトを信頼して近寄ってきました。

そして幸いなことに一人のダイバーがイルカの

異変に気づきました!

果たしてこのイルカに起こっていたこととは?

イルカの救出劇は成功するのか?

なんとイルカのからだには、

釣り針と糸が絡まっていたのです。

すぐに糸を外しはじめるダイバー、

糸は口にまで絡みついていて

とても苦しそう・・

数分に及ぶ救出劇、見事成功して

本当に微笑ましく思えました。

しかしながら、我々人間の勝手な行動で

こんなところで生き物が苦しんでいます。

人間だけの地球ではありません。

地球上の生き物が共存していかなければ

いけません。

今一度、自分の行動を改めたいと

考えさせられる動画でもありました。

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